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FF13 「13日間」 まとめ

進行具合によって増える場合があります。


第10日:真心
ライトニングの誕生日が2日後に迫ったその日、セラと一緒に出掛けたスノウはこっそりとアクセサリを買う。
翌日、彼はセラに結婚を申し込むつもりでいた。この時、既にセラはルシであったが、スノウはそんな彼女を守り抜くと決めていた。
セラは、軍人である姉のお守りとなるプレゼントを探していた。
それを渡したら、自分がルシになったことを姉に告白しよう、セラはそう考えていた。

第11日:発見
臨海都市ボーダムの下界の異跡は、長年無害だと考えられていた。しかし、この日異跡を調べたPSICOMが、閉ざされていたはずの異跡の扉がいつの間にか開いていることを知る。
「下界のファルシを発見した」という報告を最後に消息を絶った調査隊が「下界のルシにされた」と判断した聖府は、調査隊ごと異跡を封鎖、翌日にはファルシの発見とパージの実施を公表した。


第11日:求婚
ボーダムの花火は祈れば願いが叶うという伝説がある。
その花火の元、結婚を申し込むスノウと、申し込みを受けるセラ。
セラはスノウと一緒なら、どんな困難でも乗り越えられると信じられた。

確かに切ないんだけど言わせて、リア充爆発しろ
花火の側とか危ないに決まってんだろ!


第13日:追放
臨海都市ボーダム付近で発見された下界のファルシにより、付近の住民が「下界の魔力に汚染された可能性がある」と判断した聖府は、ボーダムの全住民をファルシと共にコクーンから「消す」パージ政策を実施。
パージ対象者には下界への移住と説明されていた。
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朔月

Author:朔月
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