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FF13あらすじまとめ 8・9枠目

用語解説


人物・ファルシ

ライトニング
警備軍ボーダム治安連隊(ボーダムに配備された警備軍)に所属していた元軍人。
ライトニングは通称であり、本名は不明。姓はファロン。

スノウ・ヴィリアース
家族の居ない天涯孤独の身の上で、聖府の施設で育つ。
ボーダムの自警団的存在、ノラを率いている。
ライトニングの妹、セラの婚約者でもある。

サッズ・カッツロイ
民間飛空艇の操縦士。
なんらかの目的の為に、下界のファルシやルシを討とうとしている。
頭にひなチョコボを飼っている。

ホープ・エストハイム
母親と共にパージされた少年。
頼りの母がスノウの呼びかけに応じて戦いに加わり、命を落とす。

ヴァニラ
パージ列車に乗っていた少女。
絶望的な状況にあっても明るさを失わず、快活に振る舞う。

セラ・ファロン
ライトニングの妹であり、スノウの婚約者。
偶然下界のファルシと接触し、ルシとなってしまう。
その後、使命を達成しクリスタルとなるが使命の内容は未だ不明。

ガレンス・ダイスリー代表
聖府の代表者。
ファルシ=エデン(後述)と議会(人間の集団)の間に立って政務を行っているじいさん。

ガドー・レブロ・マーキー・ユージュ
スノウの仲間。
トサカ・紅一点・子供・ナルシストと覚えておけばいい。ぶっちゃけあんまり出てこない。

ひなチョコボ
サッズの頭に住んでいる、チョコボのひな。
まだ名前が決まっていない。というか最後まで決まらない。
XⅢ-2で割と出てくる。

ファルシ=エデン
三位一体のファルシ。
聖府の人間による政治を監督する立場にあり、時には聖府代表に命令して失政を修正することもあった。



第3章

5人
クリスタルと化したセラを発見したライトニング達。
結晶に埋もれていた彼女の彫像を掘り出そうとするスノウ。しかしライトニングは妹に心の中で別れを告げる。
軍の追撃がせまっている中、ここで彼女の為に時間を使うことをセラは喜ばないだろう―――それは、ライトニングにとって苦渋の決断だった。
ライトニング達がセラを諦める中、スノウはそれでも「セラもコクーンも守ってみせる」と言ってのける。
セラを必死に救い出そうとするスノウを置いて、ライトニング達は先に進む。
一方で、ホープは結局スノウに何も言うことが出来なかった。

先へ進むライトニング達を待ち受けていたのは、聖府軍の軍団だった。


息抜きにならない息抜きをやってたおかげで今回は2枠でしたので、あまり進んではいません。
では、また次回お会いできることを願って。
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朔月

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